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クレジットカードは何歳から作れるか。主要8種の申込資格を公式の文言のまま比較(高校生・学生・年齢上限)

更新日: 2026-08-22データ確認日: 2026-08-22執筆: CardLens編集部

年会費・還元率などの数値は発行会社の公式サイトで確認し、確認日を記載しています。詳しい検証の手順は編集方針(データの集め方と確認ルール)をご覧ください。

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結論から書きます。クレジットカードの本会員になれるのは、多くのカードで「高校生を除く満18歳以上」です。そして2022年4月1日に成人年齢が18歳へ引き下げられたため、18歳以上なら親権者の同意なしで申し込めます(JCB公式の記載)。逆に言えば、18歳未満(17歳以下)は「未成年」に該当し、JCB公式も「18歳未満の未成年は申し込みできません」と書いています。

つまり分かれ目は誕生日ではなく「高校生かどうか」です。18歳の誕生日を迎えていても在学中は原則対象外で、その代わりにデビットカードという道があります。JCB公式は「デビットカードなら中学生を除く15歳ぐらいから申し込み可能なケースが一般的」と書いており、実際の下限は発行する金融機関ごとに違います(三菱UFJデビットは「15歳以上(中学生は除きます)」)。ここでは主要カードの申込資格を公式サイトの文言のまま並べ、高校生・学生・年齢上限・シニアの4つの論点を、推測を混ぜずに整理します(確認日2026-08-22)。

一覧比較:主要カード・デビットの申込資格(公式の文言)

種類 公式に書かれている申込資格 高校生の扱い 年齢の上限
三井住友カード(NL) 「満18歳以上の方(高校生は除く)」 除外 記載なし
三井住友カード ゴールド(NL) 「原則として、満18歳以上(高校生を除く)で、ご本人に安定継続収入のある方」 除外 記載なし
三井住友カード プラチナプリファード 「原則として、満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」 対象外(20歳以上) 記載なし
JCB カード W カード申込ページは「【18〜39歳入会限定】」「39歳までの入会で、40歳以降も年会費無料」。JCBの解説ページは「高校生を除く18〜39歳限定で申し込める、年会費が永年無料のクレジットカード」 除外(解説ページの記載) 39歳(40歳以降も継続可)
JCB カード W plus L 「18〜39歳限定で、性別は問いません。40歳以上になっても年会費無料」(解説ページ) 記載を確認できず 39歳(40歳以降も継続可)
学生専用ライフカード 「満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方」「進学予定で満18歳以上の高校生の方」 条件付きで可(卒業する年の1月1日〜3月31日) 25歳
楽天カード アカデミー 「満18歳以上28歳以下の学生」(高校・大学・短期大学・大学院・専門学校) 対象の学校に高校を含む(満18歳以上) 28歳。ただし楽天学割の自動付帯は25歳以下
三菱UFJデビット(VISA/JCB) 「15歳以上(中学生は除きます)」「普通預金口座をお持ちの個人・個人事業主」 記載なし

※正確な内容は各社公式でご確認ください(確認日2026-08-22)。出典:三井住友カード(NL)/JCB カード W/JCB「何歳から申し込める?」/学生専用ライフカード/楽天カード アカデミー/三菱UFJデビット

JCBの2枚だけは、引用元がカード申込ページではありません。「高校生を除く18〜39歳限定」「性別は問いません」はJCB公式の解説ページ「クレジットカードは何歳から申し込める?」の記載で、カード申込ページ側で確認できたのは「【18〜39歳入会限定】」「39歳までの入会で、40歳以降も年会費無料」までです。同ページの本文に「高校生」の語は確認できず、比較表の「お申し込み対象」欄も静的なHTMLからは読み取れませんでした(確認日2026-08-22)。JCB カード W plus Lの高校生の扱いを「記載を確認できず」としているのはこのためです。申し込む前に、公式の申込対象欄そのものを確認してください。

表から言えること:分岐点は3つ、落とし穴が1つ

1つ目の分岐点は「高校生かどうか」です。三井住友カード(NL)は、年齢の下限は18歳なのに、申込対象にわざわざ「(高校生は除く)」と書き足しています。JCBも解説ページで「高校生を除く18〜39歳限定」と書いています。18歳の誕生日を迎えたかどうかではなく、在学しているかどうかで線が引かれている、という意味です。JCB公式も「18歳以上であっても高校生は申し込みできないことがほとんど」「在学中に18歳を迎えても卒業するまでは申し込むことができません」と書いています。

2つ目の分岐点は「本人に安定継続収入が要るかどうか」です。三井住友カード(NL)は「満18歳以上の方(高校生は除く)」だけで、収入の条件が文言に入っていません。一方、ゴールド(NL)には「ご本人に安定継続収入のある方」が加わり、プラチナプリファードは「満20歳以上」かつ収入条件です。ランクが上がるほど、年齢の下限と収入条件が同時に厳しくなる——これが表の一番はっきりした傾向です。アルバイト収入が少ない学生ほど、条件が「年齢だけ」で書かれている一般カードか、学生向けの条件を別に用意しているカードが現実的な選択になります。

3つ目の分岐点は「年齢の上限があるか」です。JCB公式は「クレジットカードの申し込み条件には、年齢制限の『上限』を設けていないことが一般的」と説明していて、実際に三井住友カードの各カードには上限の記載がありません。上限があるのは若年層向けに設計されたカードのほうで、JCB カード W・JCB カード W plus Lは「満39歳まで」、学生専用ライフカードは「満25歳以下」かつ在学中です。上限のあるカードは入れる期間そのものが期限つきだと考えてください。

もう一段ややこしいのが、「カードを持てる年齢」と「特典が効く年齢」が一致しないカードです。楽天カード アカデミーは申込対象が満18歳以上28歳以下の学生ですが、このカードの上乗せの中身である楽天学割が自動付帯されるのは満18歳以上25歳以下で、公式の注記には「楽天学割特典は、26歳以上は対象外となります」と書かれています(確認日2026-08-22)。つまり26歳・27歳・28歳の学生は、カードは発行されるのに学割の上乗せが付きません。大学院生や社会人を経て学び直している人ほど、この3年のズレに当たります。申込資格の年齢だけを見て「28歳まで大丈夫」と判断すると取り違える部分です(倍率の内訳は楽天カード アカデミーのレビューで分解しています)。

よくある4つの誤解を、公式の記載で訂正する

誤解1「親の同意があれば高校生でも作れる」

公式の記載を読む限り、そうは書かれていません。2022年4月1日の成人年齢引き下げにより、JCB公式は「18歳以上であれば親権者の同意がなくてもクレジットカードを発行できるようになった」と説明しています。同意は「必要な手続き」から「原則不要な手続き」に変わったのであって、同意を付ければ対象外の人が対象になる、という制度ではありません。

18歳未満についてもJCB公式は明確で、「クレジットカードの申し込みができるのは18歳からなので、18歳未満の未成年は申し込みできません」「18歳未満(17歳以下)が『未成年』に該当します」と書いています。したがって高校生・18歳未満の現実的な選択肢は、本会員としての新規申込ではなくデビットカードか家族カードです。家族カードについてJCB公式は「海外留学や旅行での利用を目的とする場合、カード会社によっては、家族カードとしてクレジットカードを発行できることがあります」「家族カードの審査は本会員が対象のため、使う本人の審査はありません」と説明しています。

ただし家族カードなら年齢を問わず発行できる、という話ではありません。JCBの記載も「カード会社によっては」という条件つきです。家族カードの申込対象は各社で違い、JCB カード Wは「高校生を除く18歳以上」の家族が対象である一方、楽天カードは公式FAQで「家族カードについては18歳(高校生含む)を迎えた方はお申し込み可能」としています。18歳未満に家族カードを出せるかどうかは、本会員が持っているカード次第です(各社の条件は家族カードとはにまとめています)。

誤解2「収入のない学生は申し込めない」

学生向けの条件を別に用意しているカードがあります。学生専用ライフカードの申込資格は「満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方」で、収入に関する条件は文言に入っていません。JCB公式も「学生でも審査に通過することは可能です」「これらのクレジットカードは、学生向けの申込条件を設けているため、審査を通過しやすい傾向にある」と説明しています。

ただし「申し込める」と「審査に通る」は別の話です。審査基準は各社非公開のため、当サイトでは「必ず作れる」といった断定はしません。審査で何が見られるかはクレジットカードの審査で見られることにまとめました。学生の限度額の考え方は利用限度額の仕組みを参照してください。

誤解3「高校生は例外なく無理」

例外は公式に書かれています。学生専用ライフカードは、申込資格に「進学予定で満18歳以上の高校生の方」を明記し、「卒業される年の1月以降お申し込みいただけます」「満18歳以上の高校生の方は、進学先の学校名と進学先の卒業予定年月を入力してください」と条件を示しています。公式のよくある質問でも「卒業する年の1月1日〜3月31日までの期間であれば、現在高校生の方でもお申込みいただけます」と回答しています。

つまり例外の中身は「満18歳以上」「進学予定」「卒業する年の1月1日〜3月31日」の3条件がそろったときで、どれかが欠けると公式の文言の範囲外です。なお、この特例に親権者の同意が必要とは公式ページに書かれていません。書かれていない条件を補って書くことはしません。

誤解4「年齢を過ぎたら使えなくなる/高齢だと作れない」

年齢の上限は「申し込みの入口」の条件であって、持ち続けられる期間の条件ではありません。JCB公式はJCB カード Wについて「39歳までに入会しておけば、40歳以降も年会費が永年無料で利用できます」、JCB カード W plus Lについて「40歳以上になっても年会費無料で利用できます」と明記しています。40歳の誕生日で解約になる、という話ではありません。

シニアについてもJCB公式は「年金の受給や、自営業、正社員、アルバイト、契約社員といった継続的な収入があれば、高齢者でも新規でクレジットカードを発行できます」と説明しています。上限で弾かれるのはむしろ若年層向けカードのほうで、一般カードは年齢そのものより収入の継続性が見られる、という整理になります。

今日できること(4ステップ)

  1. 自分がどの区分かを先に確定する。「高校生か」「在学中か」「満年齢はいくつか」の3つです。判断を分けるのは誕生日ではなく在学の有無です。
  2. 候補カードの公式ページで、申込資格の原文を読む。比較サイトの要約ではなく、公式の「お申し込み対象」「お申込資格」の欄です。「(高校生は除く)」「安定継続収入」「満◯歳以下」の3語がどう書かれているかを見れば、判定は数十秒で終わります。
  3. 18歳未満・高校生なら、デビットか家族カードに切り替えて考える。三菱UFJデビットの申込条件は「15歳以上(中学生は除きます)」で、普通預金口座が必要です。JCB公式も「デビットカードには、クレジットカードのような審査がありません」と説明しています。年齢の下限は金融機関ごとに違うので、口座のある銀行の公式ページで確認してください(違いはデビットとクレジットの違い)。プリペイドカードも選択肢になりますが、申込年齢の条件は発行元ごとに幅があり、今回公式で確認できた範囲では一律の下限を示せないため、この記事では扱いません。
  4. 18歳以上・非高校生なら、年会費の条件と支払い方法を先に決めてから申し込む。キャッシング枠は0円(なし)、支払いは一括払いが基本です。申込の流れはクレジットカードの作り方、最初の1枚の選び方ははじめてのクレジットカードの選び方にまとめています。

学生専用カードは、卒業後どうなるかを申し込む前に確認してください。学生専用ライフカードの公式のよくある質問は「学生カードから年会費無料タイプのカードに自動で切替わり、ポイントなどの契約情報は引き継がれます」と回答しています。一方でJCB公式は一般論として「学割のサービスの場合、卒業後は利用できないことがほとんどです」と注意しており、カードは残るが学生向けの特典は残らないのが通常の形です(詳細は学生専用ライフカードのレビュー)。

2026年、学生・若年層向けカードで起きた変更

年齢条件そのものは大きく動いていませんが、学生向けカードの中身は2026年に変わっています。申込資格だけを見て決めると見落とす部分なので、3点だけ挙げます。

年齢で入口が区切られるカードは学生向けだけではありません。JCB GOLD EXTAGEは20歳以上29歳以下かつ本人に安定継続収入のある方が対象で、本業が学生の方は申し込めません(レビュー)。社会人1年目のカード選びは新社会人のクレジットカード、学生が持つときの注意点は学生がクレジットカードを持つときの注意で扱っています。

まとめ

クレジットカードの本会員になれるのは、多くのカードで「高校生を除く満18歳以上」。18歳以上なら親権者の同意は原則不要で、18歳未満(17歳以下)は未成年として申し込めません。判定の順番は「高校生かどうか」→「本人に安定継続収入の条件があるか」→「年齢の上限があるか」の3段階で、この順に公式の文言を確認すれば、ほとんどのカードは自分で判定できます。

高校生・18歳未満はデビット(三菱UFJデビットは15歳以上・中学生を除く)か家族カード、進学予定で満18歳以上の高校生は学生専用ライフカードの「卒業する年の1月1日〜3月31日」枠、40歳以上は上限のない一般カード——立場ごとに入口は用意されています。そして申込資格をクリアしても、特典の中身は別に確認してください。2026年の学生専用ライフカードの海外旅行傷害保険のように、カード紹介ページに載っていない変更が起きています。楽天カード アカデミーのように、カードは28歳まで持てるのに特典の対象年齢は25歳で切れる——申込資格と特典の対象年齢が別々に書かれているカードもあります。

この一覧のデータは、出典として本ページ(https://cardlens.jp/articles/credit-card-age/ )へのリンクを添えていただければ、記事・資料・SNSなどで自由にご利用いただけます。申込条件は各社の判断で変更され得るため、引用時は確認日もあわせて記載していただけると読者に親切です。

よくある質問

18歳の誕生日を迎えた高校生でも申し込めますか?

多くのカードでは対象外です。三井住友カード(NL)は「満18歳以上の方(高校生は除く)」、JCB カード Wは「高校生を除く18〜39歳限定」と、いずれも高校生を明示的に除いています。JCB公式も「在学中に18歳を迎えても卒業するまでは申し込むことができません」と説明しています。例外は学生専用ライフカードのように「進学予定で満18歳以上の高校生」を申込資格に含めているカードで、この場合も申込時期は卒業する年の1月1日〜3月31日に限られます。

親権者の同意があれば、18歳未満でもクレジットカードを作れますか?

公式の記載を読む限り、そうは書かれていません。2022年4月1日に成人年齢が18歳へ引き下げられ、JCB公式は「18歳以上であれば親権者の同意がなくてもクレジットカードを発行できるようになった」「18歳未満の未成年は申し込みできません」と説明しています。同意は18歳以上で不要になった手続きであって、18歳未満の申込資格を作るものではありません。18歳未満の選択肢はデビットカードか家族カードになります。

アルバイトをしていない学生でも申し込めますか?

学生向けの条件を用意しているカードなら、申込資格の文言に収入条件が入っていない場合があります。学生専用ライフカードの申込資格は「満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方」で、収入に関する条件は書かれていません。JCB公式も「学生でも審査に通過することは可能です」としています。ただし審査基準は各社非公開のため、当サイトでは通過を断定しません。三井住友カード ゴールド(NL)のように「ご本人に安定継続収入のある方」と明記するカードもあり、条件はカードごとに読む必要があります。

高校生でも持てるカードは何歳から作れますか?

デビットカードが現実的な選択肢です。三菱UFJデビット(VISA/JCB)の申込条件は「15歳以上(中学生は除きます)」で、普通預金口座を持っていることが前提です。JCB公式も「デビットカードなら中学生を除く15歳ぐらいから申し込み可能なケースが一般的」「デビットカードには、クレジットカードのような審査がありません」と説明しています。年齢の下限は金融機関ごとに異なるため、口座を持っている銀行の公式ページで確認してください。使い方の違いはデビットとクレジットの違いにまとめています。

卒業したら学生専用カードはどうなりますか?

カード自体は残るのが一般的です。学生専用ライフカードの公式のよくある質問は「学生カードから年会費無料タイプのカードに自動で切替わり、ポイントなどの契約情報は引き継がれます」と回答しています。ただし学生向けの特典は続きません。JCB公式は一般論として「学割のサービスの場合、卒業後は利用できないことがほとんど」と注意しています。学生専用ライフカードのキャッシュバックサービスも、公式の記載で在学期間中のみが対象です。

クレジットカードに年齢の上限はありますか?

JCB公式は「クレジットカードの申し込み条件には、年齢制限の『上限』を設けていないことが一般的」「年金の受給や、自営業、正社員、アルバイト、契約社員といった継続的な収入があれば、高齢者でも新規でクレジットカードを発行できます」と説明しています。上限が設定されているのは若年層向けカードのほうで、JCB カード W・JCB カード W plus Lは「満39歳まで」、学生専用ライフカードは満25歳以下かつ在学中が条件です。なお39歳までに入会すれば40歳以降も継続して利用できます。

楽天カード アカデミーは28歳まで同じ条件で使えますか?

同じ条件ではありません。申込対象は満18歳以上28歳以下の学生ですが、楽天学割が自動付帯されるのは満18歳以上25歳以下で、公式の注記に「楽天学割特典は、26歳以上は対象外となります」と書かれています(確認日2026-08-22)。26〜28歳の学生は、カードは持てても学割の上乗せが付きません。楽天市場の毎週水曜の倍率も、学割特典分が抜けるぶん通常の楽天カードと同じ水準になります。年齢の上限が2つあり、しかも3年ずれているカード、という読み方をしてください。内訳は楽天カード アカデミーのレビューで分解しています。

学生専用ライフカードの海外旅行傷害保険は今もありますか?

ありません。ライフカードの付帯保険改定により、学生専用カードの海外旅行傷害保険は2026年3月31日以降に日本を出発する旅行から全廃止となりました。注意したいのは、公式のカード紹介ページには廃止のお知らせが載っておらず、保険の欄そのものが見当たらない点です。改定内容は別のお知らせページに掲載されています。カード紹介ページに書かれていないことを現行の特典と判断しないでください。詳細はライフカードの付帯保険改定にまとめています。

最新の各社の変更はカード改悪・変更ウォッチで追っています。具体的な1枚を選ぶ段階に入ったらカード一覧もあわせてご覧ください。

出典

この記事の最終確認日は2026-08-22です。個別の出典に確認日が付いているものは、その日に当編集部がそのページを確認しています。付いていないものは、本文中の確認日をご覧ください。

CardLens編集部

クレジットカードのデータと仕組みを解説しています。X: @cardlens_jp